ヒューマンの想いとこれからの挑戦

創業者の内海幸輝は、自動車学校を始めた当時から「仕事を通した社会貢献」という信念を持ち、障がいのある方への教習を日本で初めて始めました。会社名「ヒューマン」の由来である「深い人間愛」です。

 2003年には、2代目社長(現会長)の「全員経営、全員コンピューター」という掛け声のもと地方企業としては異例の先進性でデジタル化に取り組んでいました。

 そして2024年、3代目社長 内海梨恵子がそのバトンを受け取りました。時代の変化とともに進化してきた弊社ですが、これまでの取り組みを振り返るなかで、私たちが目指してきたのは、ツールの進化ではなく人の進化でした。

 デジタルは手段であって、目的ではありません。
デジタルとアナログ、両方のタイヤを同じ大きさで回していく。
それが一人ひとりが輝く組織を作るための『ヒューマニティーDX』 です。
今後、システム導入支援や企業のデジタル化全般の支援事業の拡大をさらに進めて、地方の中小企業の発展に貢献してまいります。

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